一般社団法人自然共生社会再生機構
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■PRAシンクタンク / 一般社団法人 自然共生社会再生機構回帰:母なる自然へ還る▶失敗しないために!墓じまいと生前予約
 
失敗しないために!墓じまいと生前予約
 
 
失敗しないために!墓じまいと生前予約
 
日本では、全国的に墓じまいが進んでいます。遠くにあるお墓の管理が行き届かないまま放置されることで問題になったり、後継者が不在であるために墓じまいをするケースだけでなく、金銭的負担が遺族にのしかかっているケースもあります。今までのお墓の存在が遺族を苦しめる原因になってしまっていることもあります。先祖代々のお墓を守ることが、皮肉にも次の世代の心の重荷や経済的困窮を生み出しているのが現代の縮図です。しかし、十分な話し合いがないまま勢いで墓じまいを進めてしまうと、「親族間でトラブルになった」「お骨をどこへ移すかで揉めた」といった二次被害に繋がることもあります。だからこそ、お墓の管理に悩むすべての人にとって「事前の生前予約」という終活が今、非常に重要視されています。元気なうちに自分自身の手で墓じまいの方針を決め、次の安住の地として山林散骨などを生前予約しておくことは、決して後ろ向きなことではありません。むしろ、残される大切な家族を将来の義務や費用、精神的負担から完全に解放してあげるための、最大級の「愛の贈り物」です。未来の家族が笑顔で自分を思い出せるように、今から計画的に次の供養の形を選んでおくことこそ、失敗しないお墓選びの鉄則と言えます。
 

 
お葬式は全部でいくらかかる?
◆お葬式は全部でいくらかかる?
 
お葬式にかかる費用の内訳は、葬儀そのものにかかる葬儀一式費用、接待にかかる飲食接待費用、宗教者へお礼として支払う費用の3つに分類できます。もちろん、ここには霊園や墓石の建立費用は含んでいません。「第4回お葬式に関する全国調査」鎌倉新書(2020年3月)によると、葬儀一式費用の平均は119万1900円、飲食接待費は65万1400円、宗教者の謝礼は23万6900円というデータがあります。葬儀費用は決して・・・・・・
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追加請求してくる葬儀社に要注意
◆追加請求してくる葬儀社に要注意
 
葬儀関連業者はとにかく細かく請求をしてくるものです。ほとんどの会社が明朗会計ではありません。明朗会計と言いながら追加請求をしてきます。「うちは安いですよ!」と言いながら、安いのは見せかけの基本料金のみで、後から細かく追加費用を請求してくる場合が多くあります。明朗会計でない理由は、会葬者の人数がわからないからという理由です。でも、本当のところは、要するに少しでもお金を高く取りたい・・・・・・
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墓じまいが増えている
◆墓じまいが増えている背景
 
「墓じまい」とは、墓石を撤去し、墓所を更地にして使用権を返還することです。お墓を別の場所に引越しさせたり、散骨によってそもそも管理すべき墓地を失くしてしまう方法などがとられています。墓じまいは近年増加傾向にあり、それは、さまざまな社会的な事情により行われることが多いようです。「墓じまい」を考える理由は「身寄りがない」「お墓を継承する人がいない」「お墓の維持管理が負担になっている」・・・・・・
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墓じまいはいくら?
◆墓じまいは全部でいくらかかる?
 

墓じまいにかかる費用の相場は、一般的に20万円から300万円程度だとされています。墓じまい費用といっても、その内訳は大きく2つの費用に分けられます。それは、「現在あるお墓を撤去する費用」と、「新しいお墓を購入する費用」です。まず、「現在あるお墓を撤去する費用」はトータルで10万円から30万円程度でしょう。まず、遺骨のある市区町村役場で「改葬許可証」を発行してもらうのに、無料~500円程度がかかり・・・・・・

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葬式なんかいらない!
◆自分の葬式なんかいらない!?
 

「自分の葬式なんかいらない!」と考える人は、最近特に増えてきているようです。葬儀はたいていの場合、最低でも100万~200万円くらいはかかります。葬儀一式の費用には、棺代、納棺用品、祭壇費、霊柩車・寝台車、式場費用、サービス費用、花代などがかかります。飲食接待費には、通夜振る舞い、精進落しの飲食費用、会葬返礼品、香典返しなどがかかります。そして、宗教者への謝礼では、お布施(読経料・戒名料)・・・・・・

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戒名は必要ですか?
◆戒名は必要ですか?
 

「戒名」とは、仏教において、亡くなった後に付けてもらう名前のことを言います。ほとんどの位牌に記載されている名前が戒名です。戒名がない場合もありますので、その場合、位牌には俗名が記載されています。迷わず極楽浄土にたどり着くために、故人に戒名を付けるようになったようです。亡くなった後に名前を付けなおす理由は、亡くなった後、新しい世界で仏門に入ってこれから弟子として修業が始まることによるものです。・・・・・・

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位牌は必要ですか?
◆位牌は本当に必要ですか?
 

「位牌は作らなくてもいいの?」・・・結論から先に申し上げるなら、位牌は必ず必要なものではありません。ただ、家で位牌に手を合わせてお参りする場合には、位牌を用意したほうがいいかもしれません。お墓を永代供養にしたとしても、位牌を用意するかどうかは別問題です。実際のところは、永代供養を選ぶ場合、多くの場合、位牌を作らない場合が多いようです。位牌は葬儀の後、通常仏壇の中に安置するものです。・・・・・・

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仏壇は必要ですか?
◆家に仏壇は必要ですか?
 

ライフスタイルの変化によって仏壇がマッチしなくなったお家事情でお困りの方が多いようです。仏壇は日本独自の文化ですが、寺院の本堂の小型版という意味合いのものです。もともとキリスト教の禁制に関連して施行された江戸時代の檀家制度によって一般家庭に広まった始まった習慣です。さらに昔は違った習慣がありました。平安時代には、貴族たちは「持仏堂」を設けていたこともわかっており、礼拝するスペースはもともと・・・・・・

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遺骨は郵送できます
◆遺骨は郵送できます。
 

自分で遺骨を運ぶことが難しい場合、郵送は可能です。国内で遺骨を郵送することは、違法にあたりません。遺骨を郵送することは「送骨」といいます。遺骨の扱いについては、「墓地、埋葬等に関する法律」に明記されています。違法になってしまうのは、遺骨を海外に郵送することと、粉砕していない遺骨を私有地に捨てることなどです。郵便局は、「ゆうパック」で遺骨を取り扱ってくれます。ヤマト運輸や佐川急便では、・・・・・・

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遺骨の処分方法
◆遺骨の処分方法
 

勝手に遺骨を遺棄すると法律違反になり、罰せられます。「墓地、埋葬に関する法律」第4条によると、埋葬又は焼骨の埋蔵は、墓地以外の区域に、これを行ってはならない。 と定められていますので、遺骨は必ず許可された場所に埋葬する必要があります。個人が庭などに墓地をつくることは法令上認められていません。遺骨をごみに出したり公共の場に放置したりすると「遺骨遺棄罪」に問われます。刑法190条では・・・・・・

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遺影写真の取り扱い
◆遺影写真の取り扱いについて
 

遺影というものは、当然ながら、写真がない時代にはありませんでした。遺影が登場したのは戦後です。第2次世界大戦以降に普及した習慣です。ですから、仏教の教えの中にも遺影の取り扱いに関する事柄はありません。お寺のお坊さんに聞いても、お坊さん自身の個人的な見解をお伝えいただくことになり、その意見が仏教の教えであるということではありません。聞く相手によっても当然ながら見解が異なります。・・・・・・

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廃棄物としてゴミ処理
◆廃棄物としてゴミ処理される前に!
 

現在、市区町村役場などの自治体では遺骨を無料で引き取ることは行っていません。 かと言って、普通ごみに出したり、公共の場に放置したりすると「遺骨遺棄罪」に問われることになります。遺骨を火葬する前であれば、自治体によっては火葬場で遺骨の引き取りを拒否することができます。 基本的に火葬場では遺骨は遺族が引取るのが原則ですが、どうしても引き取りができない場合、地域によっては書類に記入すれば・・・・・・

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生まれ変わっても人間とは限らない
◆生まれ変わっても人間とは限らない
 

イヌが、人間と一番古くからのつきあいの動物かもしれないことが、最新のDNA研究で明らかになりました。イヌの家畜化は氷河期末期の1万1000年前で遡れます。ネコなどの多くの動物は、約6000年ほど前に人類が農耕のため定住を始めたころに家畜化されたと考えられます。そして、そもそも、動物たちと人間のDNAにはほとんど差がないことも明らかになっています。ヒトの遺伝子は、隣の人と99.9%類似しています。・・・・・・

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大切なペットの引き取りとケア
◆大切なペットの引き取りとケア
 

「自分が死んだら、残されたペットはどうなるの?」という不安が残ります。高齢化社会となった日本ですが、ペットたちも、食生活の改善、ワクチン接種の普及、獣医療の進歩などの理由によって寿命が大きく延びてきています。ひょっとしたら、自分よりも長生きする可能性はおおいにあります。自分の死後、ペットはどうなってしまうのでしょうか?日本の法律では、ペットは「人」ではないので、法律上は「物」として処理され・・・・・・

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おひとり様でも安心できる生前予約
◆おひとり様でも安心できる生前予約
 

おひとりさまが増えている今日ですが、それに伴って、日本中で墓じまいが増えています。今までいくつかの世代に渡って繋いできた家族墓を閉じてしまうことに、心情的に抵抗を感じることもあるでしょう。家族が他界して、最後に自分だけになってしまったおひとりさまにとっては、いつのタイミングで墓じまいしようか?と悩んでしまうこともあるでしょう。何よりも、自分自身が最後を迎えるタイミングで、・・・・・・

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愛を誓った二人のための生前予約
◆愛を誓った二人のための生前予約
 

現世においても来世においても、ずーっと一緒にいたいと思える二人にお勧めできるのが、「ペア散骨予約」です。純粋な愛を誓い、決して離れ離れにならない散骨は、同じ森で永遠に眠ることができます。もともとお墓をお持ちでなくて、継承者がいないお二人にも「ペア散骨」最適なプランかもしれません。最近は「激しい恋愛の果てに心中する」という話を聞かなくなりました。男女が心中するのは、もちろん・・・・・・

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仲間と一緒に眠るグループ生前予約
◆仲間と一緒に眠るグループ生前予約
 

仲間同士で一緒に眠る約束をしておくのが「グループ散骨予約」です。基本的には、他に身寄りのないシングルの方が気の合う仲間と互いに弔う約束をしておくためのものです。相互扶助の関係ですから、誰かが先に亡くなったら、他のグループの仲間が弔いを見届けて送り出してあげるというシステムです。グループメンバーは現地で業者と一緒に散骨をします。もちろん、業者に任せてしまって、他のメンバーは業者が行う弔い・・・・・・

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自然に還った故人を弔うお別れ会
◆自然に還った故人を弔うお別れ会
 

自然の中に散骨したら、自然の中でお別れ会をするのが、最も故人に寄り添っていることになります。もしも、遺族が現地で散骨して、自分たちだけは別の場所で集うというのは、少し違うなと感じる面もあります。お清めの席では、故人の写真を飾って、そこに故人も同席しているように感じながら、集うのが本来のあり方ですが、どうも、故人を偲んで集うというよりも、ただ集まっただけ、ただ自分たちの疲れを癒して・・・・・・

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お葬式は全部でいくらかかる? 追加請求してくる葬儀社に要注意 墓じまいが増えている 墓じまいはいくら? 葬式なんかいらない! 戒名は必要ですか?
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位牌は必要ですか? 仏壇は必要ですか? 遺骨は郵送できます 遺骨の処分方法 遺影写真の取り扱い 廃棄物としてゴミ処理
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生まれ変わっても人間とは限らない 大切なペットの引き取りとケア おひとり様でも安心できる生前予約 愛を誓った二人のための生前予約 仲間と一緒に眠るグループ生前予約 自然に還った故人を弔うお別れ会
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危機に直面する世界のお墓事情 現代墓・火葬・散骨葬の問題点 古代日本で行われていた弔い
     
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仏教や神道など宗教からみた散骨 スピリチュアルの視点から見た散骨 山林散骨・樹木葬が最も賢い選択
     
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失敗しないために!墓じまいと生前予約 散骨に関する法律を知る 自分で行うDIY弔いの方法
     
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ペットも大事な家族の一員だから    
     
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山林散骨
◆森に散骨する自然葬
 
【散骨山】は、「山林への散骨」をおすすめさせていただいております。散骨した森には、その後いつでも墓参をすることができるからです「故人に会いたくなったら会いに行ける場所」とご理解ください。「山林への散骨」では「心の拠り所」を失うことには決してならないでしょう。海洋散骨のように、広い海のどこかに遺骨を流してしまったことで、永久に離れ離れになってしまったような寂しさや虚しさにさいなまれることもあるかもしれません。「墓じまい」をしても、 心の拠り所も失わない方法。それが「山への散骨」です。散骨場所には、墓石などの墓標やモニュメントはございませんが、「この森にいるんだなあ。」と認識することができるはずです。散骨山では、ただ遺骨を撒くというだけでなく、心を込めた弔いのセレモニーを大切にしています。 ・・・・・・
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山林散骨・合同散骨代行プラン 山林散骨・個別散骨代行プラン 山林散骨・立ち会い散骨プラン
     
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
海洋散骨
◆海に散骨する自然葬
 
【散骨山】の「海洋散骨」は、夜の時間帯に散骨セレモニーを行うのが特徴です。夜の時間帯の海は、日中よりも悲しく物悲しい感じがあります。特に月夜の幻想的な夜の海は、思い出に残る弔いセレモニーができます。海は常に変化しており、さまざまな表情を見せてくれますが、刻々と移り変わる海は、まるで私たちの心を表しているかのようです。大切な人を海洋散骨で送り出すと、海を見るたびに故人を思い出すことができるでしょう。・・・・・・
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海洋散骨・合同散骨代行プラン 海洋散骨・個別散骨代行プラン 海洋散骨・立ち会い散骨プラン
     
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
散骨自然葬のさんこつやま
 
◆山林散骨・海洋散骨の散骨山(さんこつやま)

【散骨山】は、何も残さず土に還る自然葬。地球の一部になる散骨自然葬。「森に散骨する自然葬」と「海に散骨する自然葬」。土に還る散骨は、森で弔う日本古来の葬送方法。海流に乗って地球を旅する散骨は、世界的な潮流。すべてのプランがその後の管理が要らない永代供養。個別散骨代行プランは後日写真でご確認いただけます。遺族が立ち会う山林散骨プランでは、その後いつでも自由に【墓参】ができます。郵便局から送るだけで【散骨】が完了します。日本全国の郵便局からお送りください。【墓じまい】後のご遺骨もおまかせください。家族割引や生前予約などの関連サービスもございます。・・・・・・

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自分でできるDIY散骨ガイド
 
◆自分でできるDIY散骨ガイド

PRAは「自然に還る散骨プロジェクト」を推進しています。花さかじいさんの自然葬情報ポータルサイトでは、費用をかけずに、なるべく自分でするDIY散骨のやり方がわかります。これさえ読めば、葬儀のこと、お墓のことでもう悩まなくなります。散骨のエキスパートとして周りにアドバイスできる立場にまでなれることでしょう。「運搬~葬儀~散骨」まで、ぜんぶ自分でできるようになるでしょう!自分で散骨するわけではないという方もぜひ!「もう騙されない」、「決してぼったくられない」、しっかりとした知識を身に着けて、悪徳業者から身を守る術も身につきます。完全無料ですので、ご一読ください。・・・・・・

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PRAシンクタンク 100年先の未来に向けて地球を再生する設計図
 

自然菜園評議会
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